阪大二次数学が難化した場合、差がつかなくなります。
阪大二次数学が易化した場合、ケアレスミスをしたら終わりです。
阪大の物理、化学は重要問題集を4回やり返して、満点を狙うことが鉄則です。
弊塾のOBでニュートンリングの公式を忘れただけで見事不合格になった生徒がいます。その生徒は中期日程を受けて大阪公立大学に滑り止めで合格しました。
結局数学、物理、化学でも差がつかないのが現状です。
すると残る要素は
英語の和訳:無生物主語構文。名詞構文で差が付きます。
ここに挙げた1997年の過去問が最難関ですから、懸賞問題にします。
重要ポイントがきちんと和訳できていた上位3名は月9800円で英作文の添削を月に4回して差し上げます。
阪大を狙うキミは振るって応募してく下さい!
和訳ができたあとの
最終段階で合否を分けるのがこの第三問の条件付き英作文、第四問英作文の通常い英作文になります。
これが本当の合否対策となります。
提出期限は8月12日までとします。
そののち予め模範解答を写しただけなのかどうかを審査すいるためインタビュー試験で真偽を問う質問をして即答できるかどうか面接試験で合否を問います。
お急ぎのお問い合わせは下記かラどうぞ。
080-0475-1137
中高一貫大学進学会ロゴス
主宰 吉井健夫
2026年阪大二次試験英語Ⅳ問
30年間の間に大阪大学に合格した生徒は数えきれないほどいますのでご安心ください。


