2026/10/20
英語の偏差値が76になった秘密と、【限定1名】緊急欠員募集のお知らせ!

塾長の吉井です。
この3日間、私が英語の偏差値を「76」まで跳ね上げ、東大受験を勧められるようになった原点についてお話ししてきました。
結果を出したあの日、母親が日本一幸せそうな顔で、玄関にピカピカの新品の自転車をプレゼントしてくれた光景を、私は今でも忘れません。
父は夏休みにNHKが志賀高原で主催したフランス語夏期合宿コースにご招待してくれました。粋なはかりでした。キャノンのエンジニアたちがまとめて参加していましたので社会人になったら海外勤務もいいなと考えるようになりました。
予備校の先生方も今までとは全然違う接し方に変わりました。
「結果を出せば、大人の評価も、自分の人生も、ガラリと変えられる」
私が短期間でその武器を手に入れた秘密。それこそが、難関大入試記述のコアである「無生物主語・名詞構文」の引き出しでした。
そして本日、非常に嬉しいニュースがあります。
当塾から、早くも推薦入試での合格者が確定いたしました!本当におめでとう!
これに伴い、高1・高2から京大・難関大を本気で目指す生徒のためのプレミアム指導枠が、【限定1名分】だけ、奇跡的に空きました。
今、私は京大農学部を目指す清風南海高校1年生の生徒を指導していますが、彼も全統模試の記述で「無生物主語の直訳」をしてしまい、京大の基準では大幅減点されていました。
進学校のハイスピードな授業についていくだけでは、二次試験で大差をつけて勝つための「精緻な構文力」は身につきません。昨日模試で出題された初見の英文について見直しをしました。
「藤井寺本校や和泉分校まで少し距離がある…」
①:生徒に音読をしてもらう。
②:s、v、o、cの判別と、無生物主語の判別
③:補助しながら和訳をしてもらう。
④:各段落に入る前に設問の選択肢に目を通しておく。
やってみてわかったことは、選択肢の単語だけを見て判断してはならないということです。
論理的に何を意味しているのかを素早く理解する必要があります。
選択肢と本文の対応関係が分かる固有名詞、キーフレーズを置くと楽になるということです。
ライバルがまだ単語の暗記に追われている今だからこそ、上位1%しか知らない盲点構文を仕込む必要があります。
この【限定1名】の空き枠をかけて、今週末10月25日(日)に『1回限定・プレミアム無料体験授業(個別戦略&模試直し)』を開催します。
多くの塾が言う「文脈を意識しなさい」といううやむやな指導の罠を暴き、当塾だけの百発百中の武器をお伝えします。明日20時、その全貌を公開します。楽しみにお待ちください。

今日はこの内容をここに公開します。3分以内の短い動画ですがエッセンスが詰まっていますから是非ご視聴ください。