大学受験には必ず大学生になって読むために論文が出ます。
その英語論文に必ずでるのがこの【無生物主語構文】なのです。
その用途を明らかにしている参考書はありませんので
ここに明らかにしておきます。
①結論や引用をまとめるとき、
②因果関係をまとめるときに使う。
祖と時、一択の構文が無生物主語構文なのです。
私は浪人時代にこれを1日だけ集中して学ぶことによって
模試偏差値が76を達成し東大受験をすすられました。
教えてくれたこのと参考書を教えてくれた東大受験生は偏差値が69しかありませんでした。
まさに東大受験生何するものぞという勢いは天を衝くものがありました。
たった、1日の学習で逆転劇なのです。
次偏差値を76にするのはキミの番です。
ロゴスの春の4日間講習で学んでくださいね!
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