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医学部志願なのに国語・英語の偏差値が50台で低迷してるかたへ!

学部志望者で1年半家庭教師を受けて来ましたが、

英語、国語の指導は課題が大量に出るだけで

偏差値が57以上に伸びないので悩んでいるという

高校3年生からの問い合わせが3月以来急増中です!

 

参考に高校1年生の7月からロゴスに来て1年半学ぶとこうなりました。

医学部が阪大、大阪市大、奈良県立医科大学、自治医科大学の全てが

A判定です。その下は神戸大学医学の合格体験記の抜粋です!

家庭教師の先生の専門が数学や化学だったりすると

英語・国語は先生自身が最近の入試問題を研究せず、

ただただ問題を解かせるだけの対応に終始してしまい、

生徒の貴重な時間を失うだけの結果になります。

 

26年間、入試問題を解いていると、

英語と現代国語を伸ばす為には共通の「背景知識」

が必要であると判断します。


知りたい方は「背景知識」とコメントしてください。

 

参考にいうと国語は「くにがたり」と読むと

すっと理解ができますね。

 

英語・国語で伸び悩む生徒は、

①暗記に走るタイプ、

②ノウハウを収集するタイプが多いのには驚かされます。

受験生としての姿勢以前に、

人として人の話に耳を傾聴するということが出来ないのでは、

それ以降の展開は望むことは出来ません!

 

③引用される作家の文章が

どの立場から

何を目的として書かれたものか

をまったく考えないで、ひたすら問題を解くことだけ

を考える受験中毒になっているタイプ、

 

④作家の人物・活動に興味を持たないタイプも多いのです。

 

これはあまりのも当たり前すぎて受験の世界で発言する人は

居ないように思いますが、

私はしっかりお伝えしておきます。

「文は人なり」と。脳は

 

 

入試レベルの英語や国語の偏差値を70超えにするには

先ず、この①②③④のタイプから脱却することが必要です。

その方法を知りたいかたは「70超え」とコメントください。

 

 

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