偏差値50台の高1・高2生へ!京大医学部・阪大法学部・大阪公立大、どこでも狙える「逆転の秘策」
「英語の記述模試になると思うように点数が取れない…」 「難関大の英文になると、急に意味がわからなくなる…」
そんな悩みを抱えていませんか? 実は、志望校に合格した先輩たちも、最初は同じように悩んでいました。
今回は、E判定からの大逆転合格や、英語偏差値75突破を次々と達成させてきた、ロゴス秘伝の「逆転の秘策」を体感できる特別講座のご案内です!

💡 英語偏差値76を達成し、東大受験を勧められた塾長の原点
毎年のように東大・京大合格者を輩出する名門、松江北高校の補習科に通っていた浪人生時代の私(塾長)。 当時は「現役で落ちたし、岡山大学にいければいいかな…」と甘い気持ちで過ごしていました。
しかし9月のある日、隣の席の友人(東大法学部志望)から衝撃の一言を言われます。 「吉井ちゃん、君だけが低い目標のままだと僕たちが困るんだよね。これを使いなよ。今からでも間に合うから!」
そう手渡されたのが、当時の東大生のバイブル。 その中にあった「無生物主語・名詞構文」のわずか15ページこそが、私の英語力を爆発的に変える、秘伝中の秘伝だったのです。
結果、私は英語偏差値76を達成し、東大受験を勧められるまでになりました。
🎤 なぜ「無生物主語・名詞構文」で記述模試のA判定が連発するのか?
日本語と英語では、根本的な「発想」が異なります。
「日本語では人間や生物を主語にするが、英語では無生物を主語にする構文(無生物主語・名詞構文)が頻出する」
高校や予備校では、いきなり難しい入試問題から入るため、多くの生徒がここで挫折します。
ロゴスでは、基本理解から用例ごとに丁寧に紐解き、14パターンの動詞の用例を徹底検証します。 まるでホームステイで経験を積むように、「帰納法的な思考法」で規則性を見つけ出すため、近年の共通テストの潮流にも完全に対応できます。
この2つの構文をマスターすれば、最難関と言われる大阪大学(1997年過去問など)の名詞構文もスラスラ読めるようになり、秋のハイレベル模試や東大・阪大模試でのA判定が見えてきます!
🚀 驚異の逆転合格実績
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明星高校OB: E判定から大阪公立大学 獣医学部に大逆転合格!
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富田林高校の生徒さん(2026年3月): 石川県立大学に合格!
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私立高校の生徒さん(2026年3月): 大阪公立大学 医学部医学科に合格!
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大阪星光学園の生徒さん: 高1夏から1年半で学年2番に。高2最後の模試で大阪大学・大阪公立大学(旧大阪市立大)・奈良県立医科大・自治医科大すべてA判定!(その後、神戸大学 医学部にAO合格)
🆓【先着6名限定】無生物主語・名詞構文の昇龍逆転講座
科学的に体系化された方法で、苦手な2大構文を根底から理解し、基礎から入試実践レベルまで一気に引き上げます。まずは1回、無料で体験してみてください!
■ 日時
7月31日(金) 19:00〜21:00 (※その後、同じ曜日・時間帯で全4回完結の講座となります)
■ 形式
対面授業
和泉シティプラザ学習室(当日確認ください)
希望者には全国オンライン指導しますので希望を出してください。
■ カリキュラム
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第1講: 無生物主語の基本概念
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第2講: 無生物主語の実践入試問題演習
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第3講: 名詞構文の基本概念
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第4講: 名詞構文の実践入試問題演習
⚠️ 安心のお約束 1回目の無料体験への参加後、継続を希望される方にはご案内をいたしますが、こちらからの無理な勧誘や営業は一切ありません。 安心してご参加ください。
📩 お申し込み・お問い合わせ
定員に達し次第、受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。 ※無生物主語対策のほかにも、特別な体験授業をご用意しています。



