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高校数学の得点が伸びないキミへ、エール!! - ロゴス進学ゼミナール

ロゴスの 講師のすばらしい解説は この空間の使い方

の重要性を物語っています。

それに対して学校が出題した現物のテスト用紙をご覧ください。

左半分が問題、

右半分が余白の計算スペース

 

これを常に当たり前であると洗脳された頭脳は、

広い思考の世界を羽ばたくことが出来なくなります。

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それはエピソードが物語っています。

写真の一番上に赤字で修正がなされたときに塾長が静かに言いました。

『そんな小さなスペースに自分の頭脳をすばりつけちゃだめだよ。

ほらレポート用紙を3枚あげるから、これに書きなさい』

生徒

『大丈夫です。何時も上から赤文字で書いていますから。』

そしたらすかさず日野講師がいいました。

『僕の経験から言わせtれもらうとね、大きな文字でゆったり

書いたほうが計算間違いが少なくなるのだよ。

ほらここに同じ対数の表記を書くから比べてごらん』

個々まで説得してようやく洗脳からさめたようにこの生徒さんは

白紙のレポート用紙を使い始めました。

 

そして驚くべきことに、この直しによって6箇所の計算間違いが見つかりました。

一気に25点アップしました。

 

この生徒さんの29点の得点は余白をゆったり使いだけで55点にもアップしたのです。

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そして、今日はもう帰る時間だから終わりだよと伝えると

『ええー!、もう帰る時間ですか?』

よっぽど納得してくれていたのですね。

 

私は塾長として嬉しくないました。

今日、教室に来たときに成績の報告をしてくださいといったら、

『言葉でいいたくありません。

どうしよう、今日は日野先生に土下座しないといけません。

やっぱり数学なんてきらいだー』

といっていた生徒が

120分後、数学に自信を取り戻してくれたからなのです。

 

私はこのためにこそロゴスを運営しているのですから。

講師は80分経過した段階で言いました。

『俺疲れたわ。チョット休憩するから小休止』コーヒーを飲んでいました。

 

この濃密で心地よい緊張と期待感が調和する空間

そのものが大学進学会ロゴスなのです。

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さらに塾長からのコメントが入りました。

『キミには実際の大阪大学の数学の答案用紙の大きさ、

京都大学の入試問題の答案の余白のとり方を実際の

答案用紙で確認しなっかたかな?

今度、実物を確認しようね』

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生徒は試験中に翼をもがれ、地獄の地の行け地獄に投げ込まれたのも同然の状態になり、

結果的にクラス平均が30点!

当然ですよね。 

無意識に実行される洗脳ほど人間の能力を奪うものは無いのです。

恐ろしいことです!

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これはうちの高校のテストですと心当たりのある生徒は 危ないです。

 

この危機を脱出したい保護者、生徒の方は下記からご相談ください!

 

数学が伸びないので、

医学部、獣医学部を諦めかけているキミにも希望の道は必ず見つかります。

新高校1年、新高校2年生は是非早めにご相談ください。

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