2026/03/03
https://ameblo.jp/logologos1137/entry-12958572404.html
ここをクリックしてお読みください。
普通にホワイトボードで記入していくと鳥瞰的に
理解しやすいのです。
問題を解くときの概念図で全体像を張騫的に吟味する
日野講師の姿と視線をご覧ください。
皆さんが、高野山の根本中堂に入り
マンダラを見上げたときと同じ角度に視線が
上がっています。
松果体を起動する姿勢になっています。
この事実を踏まえて生徒の皆さんにもホワイトボード学習が
お勧めなのです!
詳しい解説は次回に譲ります。

ある大阪公立高校の学年末の数学Ⅱの間違い直しの指導です。
この対数の不等号の問題も
真数条件と問題の解答を重ねると
答えは二つでアンセットになりました。
しかし模範解答は後半しか書いてありませんでした。
明らかにおかしいのですが、
生徒達は大丈夫でしょうか、心配です。


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