TEL: 080-9475-1137
(藤井寺本校) 〒583-0024 大阪府藤井寺市藤井寺1-11-19 さんさん藤井寺201号
(和泉分校) 〒594-0041 大阪府和泉市いぶき野5-4-7 和泉市生涯学習センター内

第一志望阪大ですが1年間東進に通ってもE判定!ロゴスで合格した先輩の噂が?! - 中高一貫大学進学会ロゴス

  • HOME
  • 1ポイントレッスン
  • 第一志望阪大ですが1年間東進に通ってもE判定!ロゴスで合格した先輩の噂が?! - 中高一貫大学進学会ロゴス

相談の文面から不安と焦りを感じる気持ちを抱えられていることとお察しいたします。

お噂で聞かれた通り、和泉中央在住で中高一貫大学進学会ロゴス(ロゴス進学ゼミナール)に通い、

同じようにE判定や英語・国語の伸び悩みに苦しんでいた清風南海の女子生徒が、

見事に第一志望の大阪大学(工学部建築学科)に現役合格した実例があります。 [1]

東進のような映像授業で成績が伸び悩む典型的な原因と、噂の「ロゴス」がなぜ阪大逆転合格に強いのかについて解説します。


1. なぜ東進で1年学んでも「E判定」のままなのか?

東進衛星予備校は優れたカリキュラムを持っていますが、以下の落とし穴にハマると「講座を受けるだけで満足し、記述力がつかない」という状態になりがちです。 [1]

  • インプット過多で、アウトプット(記述)不足: 阪大の二次試験は、英語の長文読解、和訳・英作文、国語の論述など「自力で論理的に書く力」が厳しく問われます。映像を見るだけでは、この記述力が磨かれません。 [1]
  • 初見の模試に対応できない: 定期テストのように範囲が決まっている暗記は得意でも、模試や入試のように「初見の長文や難問」が出ると、どうアプローチしていいか分からなくなります。 [1]

2. 清風南海の女子生徒が阪大に合格できた「ロゴス」の指導とは?

ロゴスでは、詰め込み式の暗記ではなく、「定義を大切にした論理的アプローチ(吉井マジック)」による少人数・個別対面指導を行っています。 [1, 2, 3]

  • 暗記に頼らない「英語・国語」のブレイクスルー:
    阪大合格への最大の壁になりやすい英語や現代文・古典において、記号化や図解を用いて「初見の文章でも場面を空間的にイメージして論理的に読み解く方法」を叩き込みます。これにより、模試の長文が劇的に読めるようになります。 [1, 2, 3]
  • 徹底的な添削と二次の記述対策:
    大手予備校では手が回りきらない「個人の解答の弱点」に合わせた丁寧な添削と解説を行うため、阪大二次試験に必要な記述力が身につきます。 [1, 2]


和泉中央での受講について

幸いなことに、ロゴスは藤井寺の本校だけでなく、中高一貫大学進学会ロゴス 和泉分校(和泉市生涯学習センター内)でも指導を行っています。 [1, 2]

 

💡 和泉中央での指導・相談窓口

  • 場所: 和泉市いぶき野5-4-7 和泉市生涯学習センター(和泉シティプラザ)内、またはエコール東館イノベイションパーク内
  • 指導日時: 金曜日 19:00〜21:00・日曜日15:00〜18:00
  • (※時期や状況により変動、Web授業や藤井寺本校との併用・分散受講も可能です)
  • 現在の担当者例: 塾長の吉井先生、および合格実績のある優秀な講師陣 [1, 2, 3, 4, 5, 6]


入試本番までの残りの期間、現状の「E判定」を覆して阪大へ逆転合格するためには、勉強のやり方を一刻も早く「記述・論理重視」に変えることが必要です。 [1]

ロゴスでは無料の「体験授業」や、今の模試の成績表を持ち込んでの「無料進学相談」を随時受け付けています。

面談可能曜日

日曜日 14:00から16:00

金曜日 17:00から20:00

まずは一度、お近くの和泉分校へ相談してみてはいかがでしょうか。 [1, 2]

吉井塾長直通電話:080-9475-1137

お子様の現在の学年(高2・高3など)や、特に苦手としている教科・科目について教えていただければ、さらに具体的な残り期間の対策をご提案できます。

お問い合わせは下記からどうぞ!

お急ぎは下記からお電話ください。

080-9475-1137

中高一貫大学進学会

主宰 吉井健夫宛て

指導上の参考にご視聴ください!

YouTube動画などを活用して得た「一の理解(ひとつのインプット)」を「十の実践(多くのアウトプットや応用)」に繋げる指導法は、現代のデジタル学習において非常に重要です。動画を「ただ見るだけ(受け身)」から「動く(能動)」に変えるための指導フレームワークを提案します。


1. 「一の理解」を深める動画の視聴指導

まずはベースとなる「一」を正しく、深く理解させます。

  • 目的意識を持たせる: 視聴前に「この動画を見て○○の方法を3つ探そう」など、具体的なゴールを提示します。
  • 一時停止とメモの習慣化: 重要なステップや「なぜ?」と思った瞬間に動画を止め、自分の言葉でメモを取らせます。

2. 「十の実践」へ広げる4つの指導ステップ

理解した1つの知識を、10の行動や応用に変えるための具体的なアプローチです。

📝 ステップ1:要約と自己解説(言語化)

  • 1ステップ解説: 動画の内容を、何も見ていない第三者に「1分間」で説明させます。
  • 自分の言葉への変換: 専門用語を小学生でもわかるような簡単な言葉に言い換えさせます。

🏃 ステップ2:完全な模倣(トレース)

  • 完コピの実践: 動画と「全く同じ手順・形」を再現させます(例:同じプログラミングコードを書く、同じフォームで素振りをする)。
  • ギャップの確認: 自分の実践を録画・録音し、動画のお手本とどこが違うかを分析させます。

💡 ステップ3:条件変更と応用(バリエーション)

  • 「もしも」のシミュレーション: 「前提条件が変わったらどうなるか?」を考えさせます(例:料理動画なら「もし鶏肉がなかったら何で代用する?」)。
  • シチュエーションの展開: 学んだスキルを別の場面に当てはめさせます(例:営業の話し方動画を、面接や日常の相談役に転用する)。

👥 ステップ4:他者への指導とフィードバック(教える)

  • ミニ先生の体験: 学んだ内容を他の生徒や仲間に教える機会を作ります。「教えること」が最大の言語化であり実践になります。


📊 指導における「一から十」への展開イメージ

段階 生徒の行動 指導者のアプローチ
一(理解) YouTube動画を視聴・メモ 視聴の目的や問いを事前に与える
三(再現) お手本通りにやってみる 違っている部分を気づかせる(伴走)
六(応用) 条件を変えて、自分で工夫する 「別の場面ならどう使う?」と問いかける
十(実践) 他人に教える・日常で使いこなす 実践の場(発表やプロジェクト)を提供する


この指導法をより具体的にするために、いくつか教えていただけますか?

  • 対象となる生徒の年齢層や学年(例:小学生、高校生、社会人など)
  • 指導したい具体的なジャンルや科目(例:勉強、スポーツ、ビジネススキル、プログラミングなど)

状況に合わせた具体的なカリキュラムや声かけの例をご提案いたします。

お問い合わせはこちら

〒583-0024 藤井寺市藤井寺1-11-19 さんさん藤井寺201号
営業時間 13:00~23:00 / 年中無休

TEL:080-9475-1137

お問い合わせ