2026/09/14
こんにちは。
医学部、京大、阪大に強い!
大学進学会ロゴス主宰の吉井健夫です。

天王寺高校をはじめとする難関進学校の1年生から提出
された模試結果を分析する中で、多くの生徒が共通して
つまずいている「致命的な弱点」が明確になりました。

高1の段階でこの弱点を放置すると、高2・高3での長文読解・
和訳問題において致命的な得点差となって表れてきます。
進学校高1生が直面する「無生物主語」の壁
今回判明した最大の弱点は、「無生物主語」およびその応用で
ある「名詞構文」の訳出・解釈力です。
英語の学術論文や難関大学の入試問題において、無生物主語は
主に以下の2つの役割を果たします。
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因果関係(原因と結果)の論理的表現
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研究結果や論文の引用表現
これらは英語という言語において、無生物主語にしか担えない
極めて重要な機能です。
しかし、直訳に頼る多くの高1生は、ここで文章の意味を見失って
しまいます。
私自身が受験生時代、東京大学に合格した親友から教えてもらった
「東大生御用達のバイブル」が存在します。

その参考書が圧倒的な支持を得ている理由は、まさにこの
「無生物主語」の単元に27ページ
を費やし、論理的解法を叩き込む構成になっているからです。
時代が変わっても、受験英語の本質は変わりません。
4つの問題集を厳選補完した「オリジナル演習教材」を投入
ロゴスでは、この概念を即座に得点力へ変えるため、東大バイブル
のエッセンスに加えて厳選した4つの問題集から最適演習を抽出した
「オリジナル演習教材」を完成させました。

これに伴い、高1生を対象とした緊急特設講座を開催いたします。
その成果は吉井主宰自らが全国模試の偏差値76を突破して
進路面談で東大受験を進められるほどの効果を生みました。
生たちも続続実証。


【特設講座概要】 講座名:『英語潜在構文解法研究』(120分 × 全4回)
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対象:難関大・国公立大を目指す高校1年生(京都烏丸会場のみ堀川高校生限定)
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定員:各会場 限定4名(質の高い指導を維持するための限定募集です)
【選べる4つの受講スタイル・会場】
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和泉中央会場:和泉シティプラザ
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藤井寺会場:「爆伸び」サロン
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オンライン授業:自宅から受講可能
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京都烏丸会場:堀川高校生限定枠
お申し込み・ご相談方法
ロゴスでは、生徒一人ひとりの性格や学習環境に合わせた指導を行うため、
まずは無料体験または有料講習会からご案内しております。
■ Webからのお問い合わせ 講座の詳細確認や体験学習のお申し込みは、
下記公式ページより承っております。
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お問い合わせ
■ お急ぎの方・直接のご相談 お電話にて主宰の吉井が直接対応いたします。
TEL:080-9475-1137(大学進学会ロゴス 主宰:吉井健夫)